カップ戦でバレンシアの選手と争うアモ
カンテラ

アモが内側側副靱帯を損傷、重症度は1度。

セビージャのCBアモの全治までの期間は負傷した関節の反応待ち。同箇所を一年前にも手術している。

ホセ・マリア・アモにとって良いニュース。昨日のユースカップでバレンシアCFと対戦し、一年前に手術した箇所を負傷。FREMAPの検査により、内側側副靱帯の損傷で重症度1度と診断された。全治までの期間については、関節とその周辺の反応次第。アモは同じ個所の負傷で6か月間のリハビリを行っていた。

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